三重県 津市 久居児童センターで遊んできました。
●画像 三重県 津市 久居児童センター は、
保育園が休みの時で、外が雨だったり、風が強く あまりにも寒いときに月3回ほど、利用しています。
息子(2才)も大好きで、「じどうかんえいく!」と 自らリクエストいたします。
ここの、お気に入りは、乗って遊べるゴーカート(何種類かあるのですが、自分の体になじんでいるのか いつも決まったものをチョイス)
体育館のような室内を自由自在にあやつって、走り回っています。(うちは、広くないので)
スピンやバック 、時には、わざと壁にぶつけたり、他の子供が遊んでいるそばをスルスルと、すり抜けたりと、(見ているこっちがハラハラ)
しかし、子供は、体を使って遊ぶのが一番なんですかね。(ここぞとばかり、日頃のストレス?を解消しているのかも)
この施設の気に入っている点は、外の公園以上に他の子供達や大人(お母さん達)と 友達になりやす点ですね。
うちの息子は、やっぱり男の子なのか? 男の子、それもちょっと自分より年上の3才~5才の子がすきなようで、(女の子の場合は、なぜか う~んと年上の 小学生~20代と幅広く)がお好みのようです。
最初は、ちょっと、照れて、お互い近寄らないのですが、私が おもちゃや、遊び道具で、きっかけを与えると、さすがは、男の子どうし。
ことばは、うまくしゃべれなくても、スグにツーカーの仲になってなってしまいます。
うちは、まだ一人っ子ですが、こんなとき 「兄弟がいるのは、いいな~と」 つくずく思います。
家では、ほんと、全てのものは、自分のもの みたいな 独占企業なみの傍若無人ぶりを発揮しておりますから。(時には、私が、独禁法を強制執行するときもありますが) 笑)
ゆずりあったり、みんなと一緒に その場をもりあげて、楽しむ と いった共同作業の機会が なかなかないので、ここは、そんな意味でも いい環境です。(親もそれとなく、子供の行動を観察できるし)
しかし、そんな子供達のやりとりをそばで観察していると、 まさしく、社会の縮図をみているようで、私自身も新しい発見や、考えさせられる場面に遭遇したり
(危ないことや子供が泣いた時など、いつ、どんなかたちで親が介入するのか? などなど)
いや~なかなか勉強になります。
ちなみに、現在は、保育士見習いの若い女性の方が 土日いらっしゃるようで、息子もしっかり
(あつかましいほど)なついております。
今日の雲勢

今朝、久々の絹雲の乱舞です。
今日も晴れそう、洗濯日よりデス。
それでは、
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